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NPO法人 子育て応援ネットワークドレミ ドレミ託児所連動 特設サイト 
【東北地方太平洋沖地震 災害児支援】

【終了しました】

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     ■オムツ ミルク 哺乳瓶 を援助してください!
      
      

     その他、現在も必要な物資。
     ・ミルクは、未開封品でお願いいたします。
     ・オムツは、未使用の物で、開封済み新品はOKです。
     ・哺乳瓶は、衛生面から新品をお願いします。
     ・おしりふき。

     ※ミルクがあっても、哺乳瓶がなければ飲めません。
      哺乳瓶の支援もお願いします。

     また、単品の支援物資に関しましては、被災地へ持って
     いく事が出来ても、取り合いになります。
     指定外の単品物資は、大変ありがたいですが、受け取る
     事ができませんので、ご了承下さい。

     配送の場合、配送料は送り主様負担でお願いします。
     配送先:〒410-0055
     静岡県 沼津市 高島本町 1-6イー・アットビル内
     055-926-4041

      

     【支援物資を受付けている団体】として、
     沼津市の社会福祉課様の大震災支援よろず相談に、
     ドレミ託児所 が掲載されています。


NPO法人 子育て応援ネットワークドレミ
公式 Twitter




NPO法人 子育て応援ネットワーク ドレミ
   

   
    支援物資が売切れて無いと言う
    支援者様へ。
    遅くなりましたが、以下へお願いします。

    ■東北関東大震災義援金受付
  
     静岡銀行 沼津駅北支店
     普) 0917151
     子育て応援ネットワークドレミ
     

      ■第一回の被災地支援は、宮城県庁指定の宮城野区、指定場所へ物資運搬を行ないました。
        オムツ約1万枚 ミルク大120缶(他、大箱17・小5缶・小30箱) 哺乳瓶144本
        おしりふき80枚入り370パック 子供服500着以上。
        その他幼児用品数箱、生理用品大2箱となりました。

      ■第二回の支援物資は、オムツ1741枚 ミルク大26缶 おしりふき約42パックを、
        沼津市が行なう、「キラメッセ」支援物資受付まで、持ち込みました。
        沼津市により、岩手県釜石市災害関係施設に直接届けられました。
3月29日、梱包作業完了しました。  次便は運送日は未定です。





3月31日 支援物資を届けてきました。  各被災地への箱単位での選別の後、配送となります。
オムツ、ミルクに関しては、足りていないと話していました、みなさまの物資を運べて本当に良かったと感じます。


下の画像は、31日 仙台港から若干内陸に入った場所です。 未だ、この状況です。

下の画像は、仙台東付近から撮影した写真です。
【平成23年3月31日までに、ご協力や支援物資を頂いた、個人様、及び、企業様】

■ 【 支援物資 】 ■

沼津東部市民 ママさんパパさん有志一同 様 ならびに 静岡県中西部から宅急便にての支援
支援物資持込み及び配送による名簿記載者 : 133名
他県 および 海外からの支援物資 : 5名

「アリコジャパン」沼津エイジェンシーオフィス 有志一同 様

みくに幼稚園様 ならびに 保護者様

窪田清子 様 ならびに 主婦有志一同 様

ドレミ託児所職員一同


■ 【 活動支援 】 ■

募金活動、及び物資梱包作業支援者 : 13名

沼津市役所 災害ご担当者様

山下ふみこ様

沼津市災害ボランティアコーディネーター協会様

沼津市倫理法人会

窪田清子 様 ならびに 主婦有志一同 様

ドレミ託児所職員一同

【支援順】


6月1日 福島県いわき市へ 支援物資を届けてきました。 り災者証明を持参すると、状況に応じて
支援物資を直接 被災者に支援する為、たくさんの人が居ました。
皆様の善意を最後まで届けられて、被災者の方の少しでも役に立てた事が嬉しく思います。



カメラの手ブレ補正を忘れたまま撮影してしまい、ほとんどが見難い写真と成ってしまいました。
いわき市の海岸沿いも、宮城県同様に、このような景色が、まだまだ手付かずに続いていました。

実際、5月末ともなりますと、日本全国からの災害支援物資は多く集まっており、県庁などでは、物資を断られました、
しかし、草の根活動的な市民団体では、物資が不足しておりますが、直接被災者に物資を手渡していました。
この草の根活動的な、市民団体・ボランティア団体では、ボランティアが全然不足しており、あいている人が
順次懸命に、活動をサポートしているのが現状で、手が回らないと、とても悩んでおりました。
こう言った災害は、二度と起きて欲しいとは思いませんが、今回の教訓を生かし、県庁・市と市民団体との連絡方法を
思案する必要を誰しもが感じたと思います。
また、「沼津市は災害支援をやらないのか?」と言う声も、ちらほらありますが、沼津市は、逸早くワクチンを支援した
り、我々や、ボランティア団体と一緒に取り組み、こう言った我々の活動もサポートして頂きました。
沼津市役所をはじめ、静岡県東部、中部、遠くは浜松、愛知、神奈川、千葉からも、子供の支援物資に活動をして
居るところを、態々懸命に探し、支援物資を送ってくれました。  本当に感謝いたします。
まだまだ、被災地では問題が多いようです。 ボランティアも不足しているとの事、長く長くかかりそうですが、
一歩一歩復旧されていく事を、心から望みます。

2011年8月 日本ユニバ様から お礼の手紙をいただきました。
今回の行動は、皆様からの支援により実現できました事ですので、公開させて頂きます。
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2010年度、静岡県 『育ててよしふじのくに民間チャレンジ応援事業』推進団体








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